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なぜマンション経営なのか?

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普通に過ごしている私たちが、なぜ、リスクもある難しくて分かりにくい「資産運用」をしなければいけないのでしょうか?

それは日本の経済的状況に原因があります。日本の財政が逼迫(ひっぱく)している中で、これからは少子高齢化の問題もあり、近い将来、公的な年金だけでは厳しくなるからです。

少し前までの感覚では、就職してから60歳まで働いて、その後は年金生活が常識ではなかったでしょうか?

それが現在では、65歳からの受給が常識に変わっています。 セミナーでは、こういった時代背景の中、「なぜ、マンション経営が注目されているか?」 をお話しいたします。

投資教育は世界では当たり前?

貯金=プラスイメージ 投資=マイナスイメージ

このようなイメージをお持ちの方も多いと思います。

しかし、米国や英国では、投資教育(ライフプランニング)を中学校の義務教育で行っています。お金の勉強は世界では当たり前とも言えそうです。

実は、日本政府も「貯金から投資へ」と推奨しています。 これらの投資教育を義務教育で行おうとする理由は何なのでしょうか?

貯金から投資へ!!

日本政府が「貯金から投資へ」と誘導したがる理由は、日本人の個人資産1500兆円にあると言われています。その個人資産の約半分が貯金なので、お金を流通させる意図もあるでしょう。

日本ではバブルの頃まで「定期貯金8%」という時代もありました。10年間預けておけば2倍以上になります。貯金の利息だけで生活が出来てしまいます。

バブル期前後に退職した世代は、退職金を貯金するだけで生活が出来てしまうので「貯金をしなさい」と子供に教えるのは当たり前ですよね。それがおじいちゃんから子へ、子から孫へと受け継がれ、貯金をしておけば生活が出来るという文化に繋がっているのではないでしょうか。

昔の貯金はリスクの無い投資だった

「貯金=プラスイメージ 投資=マイナスイメージ」
これが親から子へ受け継がれ、常識になっている現状があります。

バブル崩壊後、貯金をしていても増えるどころか、年に数回もATMで引き出そうものなら元本割れになってしまうのが現状です。状況は大きく変わってしまったのです。

年金受給の問題や少子高齢化、リーマンショック、東日本大震災などが日本財政を逼迫し続ける中、給料・ボーナス・退職金等の減額も発生、老後は貯金残高とのにらめっこ状態になっています。

生きていくのにリスクがある時代の投資とは?

現在では、適切な投資教育(ライフプランニング)を学ぶことが必要とされています。 そして、勝つか負けるかの投機商品に手を出すのではなく、ローリスクミドルリターンの長期投資の方に向かっていくと言われています。

その中で注目されているものの一つが「マンション経営」なのですが、注意も必要です。

失敗だらけのマンション経営

不動産投資は良い話ばかりではありません。 それに「なぜ迷惑な営業電話ばかりなの?」と疑問も感じられているはずです。

そこで必要なのが、失敗しないための適切な情報を得て、リスクを回避することです。

・マンション経営の秘訣は、デメリットをきちんと理解しリスクを回避すること
・マンション経営において、誰にとっても良いという物件は存在しない
 (一人一人の年齢や考え方に合った物件を選ぶことがポイント)
・マンション経営の本や営業マンのホントとウソとは何か?

上記のような、誰も教えてくれない隠れたノウハウを得ることで、成功するマンション経営が可能になってきます。

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