セミナー開催概要

先のことだから今は何も考えていないけれど、老後はどうなってしまうんだろう?

「公的年金がいくらもらえて、老後の生活費にいくら位かかるの?」
「一生懸命仕事をする以外に、どうしたら安心した老後を送れるの?」


こんな心配は、ほとんどの方が持っているはずです。
ちなみに「公的年金だけでは十分な生活はできない」と考えている人は約80%にものぼります。(生命保険文化センター調べ)

そこで「投資なんてやったことないし、失敗したくない」初心者の方々のために、少人数制の定期セミナーを開催する運びとなりました。
良い面も悪い面も含めて、今まで誰も教えてくれなかった隠れたノウハウを、専門家から皆様へお届けします。

 毎週、随時開催しています。下記をご参照下さい。

2012年 5月10日(木) 20:00〜22:30 平日・夜遅めコース
2012年 5月13日() 14:00〜16:30 休日・昼コース
2012年 5月16日(水) 19:00〜21:00 ※新宿会場・別途連絡
2012年 5月19日() 15:00〜17:30 休日・昼コース
2012年 5月20日() 12:00〜14:30 休日・昼コース
2012年 5月24日(木) 20:00〜22:30 平日・夜遅めコース
2012年 5月26日() 14:00〜16:30 休日・昼コース

※開場は、開始時刻の30分前からになります。
※セミナー終了後、希望者の方は15分/人程度の無料個別相談も行います。
※翌月の日程は「カレンダー日程スケジュール」をご覧下さい。

 三浦 淳(株式会社リアネスト 代表取締役)

大学卒業後に大手石油配送会社に勤務、25歳の時に投資用マンションを自ら購入し、マンション経営のシステムに魅かれる。投資用マンンションの販売に自ら携わりたく、一念発起して中堅マンションデベロッパーに転職。その後、株式会社リアネストを設立。
マンション経営を実際に自分で始めてから、営業に携わると言う異例の経歴を持ち、マンションオーナーとしての気持ちを伝え続けている。
現在も、お客様の声を反映すべく、お客様との対話を重視している。

年金ガイド  参加費無料

特典として、セミナー参加者全員に、生命文化保険センタ
ー発行の「年金ガイド」を贈呈します。



下記の「セミナーのお申し込み」ボタンを押し、次の画面に出てくる申込フォームに必要事項を記入して送信して下さい。
または、以下の連絡先まで直接お電話いただいてもけっこうです。



リアネストセミナー会場
アクセス:JR山手線、地下鉄南北線の駒込駅から1分

JR山手線「駒込駅」南口、地下鉄南北線「駒込駅」3番出口のロータリーからマクドナルドを目指し、マクドナルドの横道を直進、マクドナルドから20秒位の左側になります。

より詳しい地図(Google Map)はこちらをご覧下さい。



株式会社リアネスト セミナー事務局 担当:戸羽
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-37-4 エクセルハイム1階
フリーダイアル 0120-50-3370
TEL 03-6902-5366 FAX 03-6902-5356
営業時間 AM10:00〜PM9:00(年末年始、GW、お盆を除く)
E-mail:マンション経営セミナー

セミナー当日は筆記用具をご持参下さい。
事前に、下記の申込フォームまたは直接お電話にてご予約ください。
各日程ともお申込順に定員枠までで締め切らせていただきます。ご希望にそえない場合もございますが、あらかじめご了承ください。
その際は、他の日程スケジュールをお選び下さいますようお願いいたします。
マンション経営セミナー マンション経営セミナー マンション経営セミナー マンション経営地図
普通に過ごしている私たちが、なぜ、リスクもあるし難しくて分かりにくい資産運用をしなければいけないのでしょうか?
それは日本の経済的状況に原因があります。日本の財政が逼迫している中で、これからは少子高齢化の問題もあり、近い将来、公的な年金だけでは厳しくなるからです。
少し前までの感覚では、就職してから60歳まで働いて、その後は年金生活が常識ではなかったでしょうか?それが現在では、65歳からの受給が常識に変わっています。

セミナーでは、こういった時代背景の中、「なぜ、マンション経営が注目されているか?」
をお話しいたします。

投資教育は世界で当たり前?

貯金=プラスイメージ 投資=マイナスイメージ

このようなイメージをお持ちの方も多いと思います。
しかし、米国や英国では、投資教育(ライフプランニング)を中学校の義務教育で行っています。お金の勉強は世界では当たり前とも言えそうです。
実は、日本政府も「貯金から投資へ」と推奨しています。
これらの投資教育を義務教育で行おうとする理由は何なのでしょうか?

貯金から投資へ

日本政府が「貯金から投資へ」と誘導したがる理由は、日本人の個人資産1500兆円にあると言われています。その中資産の約半分が貯金なので、お金を流通させる意図もあるでしょう。

日本ではバブルの頃まで定期貯金8%という時代もありました。10年間預けておけば2倍以上になります。貯金の利息だけで生活が出来てしまいます。
バブル期前後に退職した世代は、退職金を貯金するだけで生活が出来てしまうので「貯金をしなさい」と子供に教えるのは当たり前ですよね。それがおじいちゃんから子へ、子から孫へと受け継がれ、貯金をしておけば生活が出来るという文化に繋がっているのではないでしょうか

昔の貯金はリスクの無い投資だった

「貯金=プラスイメージ 投資=マイナスイメージ」これが親から子へ受け継がれ、常識になっている現状があります。

バブル崩壊後、貯金をしていても増えるどころか、年に数回もATMで引き出そうものなら元本割れになってしまうのが現状です。状況は大きく変わってしまったのです。
年金受給の問題や少子高齢化、リーマンショック、東日本大震災などが日本財政を逼迫し続ける中、給料・ボーナス・退職金等の減額も発生、老後は貯金残高とのにらめっこ状態になっています。

生きていくのにリスクがある時代の投資とは?

現在では、適切な投資教育(ライフプランニング)を学ぶことが必要とされています。
そして、勝つか負けるかの投機商品に手を出すのではなく、ローリスクミドルリターンの長期投資の方に向かっていくと言われています。
その中で注目されているものの一つが、マンション経営なのですが、注意も必要です。

失敗だらけのマンション経営

不動産投資は良い話ばかりではありません。それに「なぜ迷惑な営業電話ばかりなの?」と疑問も感じられているはずです。
そこで必要なのが、失敗しないための適切な情報を得て、リスクを回避することです。

・マンション経営の秘訣は、デメリットをきちんと理解しリスクを回避すること
・マンション経営において、誰にとっても良いという物件は存在しない
 (一人一人の年齢や考え方に合った物件を選ぶことがポイント)
・マンション経営の本や営業マンのホントとウソとは何か?

上記のような、誰も教えてくれない隠れたノウハウを得ることで、成功するマンション経営が可能になってくる訳です。
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